先日の日曜日、会社へ行ったはいいが、なーんか手が進まないので、
午前中だけ書類整理して、午後から会社を脱出。
会社員だけど、時間に束縛されないポジションに感謝しつつ、
横浜浪漫館へ「うさぎ展」 を観に。
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東大駒場寮の、追い出し闘争? から、OBSCURE の経緯まで、
とても興味深く、また話しを噛み砕いた内容が、とても面白かった。
次回、もっと掘り下げた話しが聴けるのかな…。
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世は連休に入るということもあり、
久しぶりに軟禁解放の身となったので、夕方から
デジクリライターのお仲間でもある、武さん・山根さん、
鷹野依登久さんのイベントをご拝聴に、
東京・恵比寿にある、NADiff a/p/a/r/t へ足を運んだ。
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最悪の温室効果ガス排出国はどこだろう? 国連とGoogleが協力して作ったこの便利なGoogle Mapで、それが分かる。この地図は1990年から2006年にかけての排出量の増減を表している。緑から黄色は減少を表し、紫から藤色は増加だ。
で、最悪の増加国はどこ? なんと、増加率のトップはスウェーデンだ! この期間の増加率が110%(2.1倍)である。「美しい北欧」のイメー ジ、がた落ちだね。スウェーデンの次に増加率が高いのがトルコ(103%)とカナダ(55%)だ。カナダも、北の国、森の国というイメージだけどねぇ。
読者は、最悪のトップは合衆国と思ったかもしれないが、合衆国はトップではなく10位だ(増加率14%、減少はしていない)。ロシアが合衆国よりも“グリーン”なのは意外だが、でも合衆国はカナダやスウェーデンよりはましだぞ。
でも、ほんとにそうかな? このマップからは、業種別、ガスの種類別(CO2、CH4、N2Oなど)、各年別など、もっと細かいデータを見ることが できる。国をクリックすると、その国の詳細データを見れる。たとえば、ロシアは1990〜2006の間では排出量が29%の減少だが、2006年の総排出量では世界3位、そして合衆国は1位だ。
ヘイどうだ、アメリカが1位だぞ!
あ、いや、「へい、どうだ」って謂われてもね…。
「そなのか、ダメじゃまいか、ルンバルンバ」 としか云いようがないジャマイカ。
そんなことより、ミス・ユニバースの『着物』 をどーにかしたほうがいい。
あれは間違いなく世界最悪の仲間入り。
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ご家庭バンドが崩壊したと思ったら(詳しくはデジクリ http://bit.ly/ImpP8 の後記で)、
T REXに食いついてきた。20thは結構まえからコピって遊んでいたんだけど、
Telegram Samより、こっちに食いついたのはビックリ。
マークがF/V持ってるのも、なんだか新鮮。でもないか。
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